2021年01月03日

健康維持の方法です(私見です)。院長の荒木です。


3日になりましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか?

ニュースを観るとコロナ関連のことが多く、知らないうちにストレスを感じてしまってみえる

方も多いのではと思います。

お休みを利用して”コロナのせいにしてみよう”という本を読んでいます。

ためになることが沢山書いてあり、皆様にも是非読んで頂きたいと思い、ご紹介させていただきます。

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さて、今日は私がコロナウィルス以降に始めて、現在も続けているというか続いている健康維持の方法に

ついてお話しますね。上記の本を読んで、書き出してみました。本の中では、まず負の感情や出来事から書き出すのですが、

割愛します。

@睡眠をしっかり取る。

A高たんぱく質の食材を定期的に摂る。

B緑茶を定期的に飲む。

C朝晩、補中益気湯(漢方)を服用する。

D定期的にプラセンタの接種をする。

➅筋力アップのための運動。(肩こり、頭痛、頸の痛みに悩まされています。)

F毎日、ワンダーコアで腹筋。(確かに倒れるだけで腹筋♬ 怠け者なのか、なかなか割れません(泣))

G毎朝、はちみつをスプーンひとさじ舐める。

H負の感情に捕らわれたら、考えるのを止めて、切り替える。

I読書をして、新しい情報を得る。

J気分転換に漫画を読む。

注:私見です。医学的に正しいとは限りません。

この本を読んで、今の環境でもできることは結構あるものだなと考えていました。

新型コロナウィルスはまだまだ終息の兆しが見えませんが、色々なことに捕らわれ過ぎて、

免疫力が低下してはいけない!と強制的に切り替えて、毎日過ごしてゆきたいと思います。

なかなか怠け者で続けるのが難しいのですが、書いたからには、今年も続けたいとの決意表明です(笑)。

ご興味がある方は、診察時にお尋ねくださいね。


港みみ・はな・のどクリニック

院長 荒木幸絵doctor.png
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2021年01月01日

新年ですね。院長の荒木です。

2021年の幕明けですね。

いかがお過ごしでしょうか。

普段会っている方とステイホームで過ごされてみえますでしょうか。


2020年は新型コロナウィルスの流行により、世界が変わってしまいました。

今年もまだその気配は続いておりますが、考えるきっかけ、時間を沢山与えられたと思い、

またやれることを一つずつ実行してゆきたいと思っています。

さて、小児科で頑張ってくださっている安藤医師が、産休のためしばらくお休みを頂きます。

小栗医師(私の大学時代の2つ下の後輩で、3人の男の子のお母さんです)が診療させて頂きます。

女性には様々なライフステージがありますが、ご出産されてパワーアップされる予定の

安藤先生を応援したいと思っています!


名古屋港に向けた写真をアップしますね。

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写真のように上ってゆく一年になったら嬉しいですね!


まだまだ皆様にはご不便をおかけする診療になるかと思いますが、スタッフ一同と頑張ってゆきたいと思いますので、

本年もよろしくお願い致します。

港みみ・はな・のどクリニック
院長 荒木幸絵
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posted by スタッフ at 15:13| Comment(0) | 日記